「シャガール-ロシア・アヴァンギャルドとの出会い」展
芸大美術館で開催中の、シャガール展にいってきました。

妻のベラをなくした後の絵は悲しみにあふれていて
見ていると苦しくなる。

一点、月日が経ち新しい恋人ができた後の絵は
明るい色彩と希望があふれパリの街を浮遊している。
なんというか全能感。ふしぎな視点。

「夜の女王」の衣装や舞台デザインのラフスケッチがよかった。
どれも楽しんで描いている感じ。

ちょうど、芸祭のさなかだったので少しのぞいてきました。
活気にくらくら




cat

たくさんの猫があつまってできた、御神輿。




久々の上野。
公園に落ち葉がまって秋を感じた。
でもまだまだ、暑いねー。
関連記事



( 2010.09.05 ) ( 美術展など ) ( COMMENT:0 ) ( EDIT )
コメント

コメントする?












 秘密コメント

トラックバック
トラックバックURL