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人はなぜ死ぬのか
爆門学問
「人はなぜ死ぬのか?」をよんで。


性ができたとき同時に死が生まれた。
死があるから生がある。

人の細胞は生命を保つために日々いれかわり
そのときがきたら、自ら死に向かう。アポトーシス。

なんとなく地球のいとなみと似ていると思った。

生物は地球の細胞のようなもので、
地球がみずみずしさを保つために生まれて死に
入れ替わるのかもしれない。

だとしたら、宿主をいためつける人間は
変異したがん細胞のようなモノか…。

いずれは淘汰されてしまうのかもとおもいつつ
なかなかしぶといもまた、人間だなあ。
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( 2009.02.08 ) ( よもやま ) ( COMMENT:0 ) ( EDIT )
[tag] Book
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